楽天証券で『つみたてNISA』と『特定口座積立』をしながら、楽天ポイントを毎月500ポイント年間6,000ポイント獲得する方法d(^_^o)

お金を増やすチカラ
目次
  1. はじめに
    1. つみたてNISAって何?
    2. おすすめの、つみたてNISAの銘柄は?
    3. 楽天証券の全銘柄買付件数ランキング
    4. ランキングトップ5の銘柄の説明
    5. つみたてNISAの申込方法について
          1. 楽天証券に証券口座を開設する
          2. 楽天証券に証券口座を開設後、『つみたてNISA』口座を開設する
          3. ログイン画面からログインする
          4. ログインしたら、つみたてNISAのボタンをクリックする
          5. ファンドを探すをクリックする
          6. 自分で一からファンドを選びたい方をクリックする
          7. 楽天・全世界株式インデックス・ファンドにチェックを入れてから、一括積立注文へをクリックする
          8. 楽天カードクレジット決済をクリックする
          9. 積立金は33,333円を入力する
          10. ポイント利用設定は利用しないで大丈夫です、そして、目論見書の確認へをクリックする
          11. 目論見書等を閲覧するをクリックする
          12. 目論見書・補完説明書の確認と同意書の確認をクリックする
          13. 目論見書・補完説明書の確認と同意書の確認をクリックする
          14. 積立注文内容を確認する
          15. 取引暗証番号を入力し、注文するをクリックする
          16. 積立注文の受付が完了しました、次に積立設定一覧をクリックします
    6. つみたてNISA以外に、特定口座積立を追加注文する
          1. 積立設定一覧の『楽天・全世界株式インデックス・ファンド』をクリックする
          2. 積立注文をクリックする
          3. 積立注文(受付)から楽天カードクレジット決済をクリックする
          4. クレジットカード決済可能額に、16,667円を入力する
          5. 口座の選択で、特定を選択する
          6. 目論見書の確認へをクリックする
          7. 目論見書等を確認するをクリックする
          8. 目論見書・補完説明書の確認と同意の確認をクリックする
          9. 目論見書・補完説明書の確認と同意の注文内容確認へをクリックする
          10. 積立注文を確認する
          11. 取引暗証番号を入力し、注文するをクリックする
          12. 特定口座積立の追加注文が完了しました
    7. まとめ

はじめに

今までは資産を増やすために『月々の支出』いわゆる固定費を減らすことをやってきました。試合で言えば守備の部分ですね『お金を守る』ことに重点を置いてきました。

しかし、試合では守ってばかりでは勝てません、攻めることが必要になります。そこで、今回は『お金を増やす』ことについて、投資の『つみたてNISA』と『特定口座積立』をしながら、楽天ポイントを毎月500ポイント年間6,000ポイント獲得する方法にチャレンジしたいと思います。

つみたてNISAって何?

『つみたてNISA制度概要』

  • NISA口座を開設できる方:証券の総合取引口座をお持ちの方
ザリぱぱ
junpapa

総合取引口座は、どこの証券会社でもいいと思いますが、おすすめは『楽天証券』です。

おすすめポイントは、楽天カード決済ができて楽天ポイントがたまるからとてもお得です。また、たまったポイントでも投資ができるからです。

  • 非課税投資枠:年間の累積購入代金40万円まで(最長20年間)
  • お取引は、定期的に継続した買付(積立)の必要があります。

年間40万円まで投資ができて、最長20年間、利益に税金がかからないお得な国の制度なんですよね。最大で、月々33,333円購入することができますよ。これを使わない手はないよね。

*特定口座は確定申告が不要な口座のことで、一般口座は確定申告が必要な口座のことです。

おすすめの、つみたてNISAの銘柄は?

ザリぱぱ
junpapa

つみたてNISAについては、大体分かったけど、それじゃあ一体どの銘柄の商品を購入すればいいの?

そこが、一番大事なところですよね、でもみなさんもう迷う必要はありません、買う銘柄はこの中から選ぶだけで大丈夫です。それでは楽天証券の全銘柄買付件数ランキングを見てみましょう。

楽天証券の全銘柄買付件数ランキング

順位 ファンド名(2020/11/30~2020/12/04) 委託会社 基準価額 純資産(億円)
01位 eMAXISSlim米国株式(S&P500) 三菱UFJ国際 13,246円 2162.6
02位 楽天・全米株式インデックス・ファンド 楽天 14,164円 1677.16
03位 eMAXISSlim先進国株式インデックス 三菱UFJ国際 14,391円 1459.87
04位 eMAXISSlim全世界株式(オール・カントリー) 三菱UFJ国際 12,650円 702.86
05位 楽天・全世界株式インデックス・ファンド 楽天 12,459円 615.17

ランキングトップ5の銘柄の説明

第1位:eMAXISSlim米国株式(S&P500)

『eMAXISSlim米国株式(S&P500)は、NASDAQに上場している銘柄から代表的な500銘柄に分散投資できる人気銘柄』

第2位:楽天・全米株式インデックス・ファンド

『楽天・全米株式インデックス・ファンドは、米国株式市場の投資可能銘柄のほぼ100%をカバーする、バンガード・トータル・マーケット・インデックスに分散投資できる人気銘柄』

第3位:eMAXISSlim先進国株式インデックス

『主として対象インデックスに採用されている日本を除く先進国の株式に分散投資ができる人気銘柄』

第4位:eMAXISSlim全世界株式(オール・カントリー)

『eMAXIS Slim全世界株式(オールカントリー)は、先進国・新興国の49ヵ国における大型~中型株、約3,000銘柄に分散投資できる人気銘柄』

第5位:楽天・全世界株式インデックス・ファンド

『楽天・全世界株式インデックス・ファンドは、先進国・新興国の49ヵ国における大型~小型株、約8,000銘柄に分散投資できる人気銘柄』

ザリぱぱ
junpapa

パパは、楽天・全世界株式インデックス・ファンドにしたいと思います。やはり、全世界の約8,000銘柄に分散投資できるのが魅力ですね。

つみたてNISAの申込方法について

楽天証券に証券口座を開設する

【お得情報】『モッピー』(ポイ活サイト)に楽天証券口座開設の案件がありそれを使えばお得に口座開設ですよ。

楽天証券に証券口座を開設後、『つみたてNISA』口座を開設する
ログイン画面からログインする

ログインしたら、つみたてNISAのボタンをクリックする

ファンドを探すをクリックする

自分で一からファンドを選びたい方をクリックする

 

楽天・全世界株式インデックス・ファンドにチェックを入れてから、一括積立注文へをクリックする

楽天カードクレジット決済をクリックする

積立金は33,333円を入力する

ポイント利用設定は利用しないで大丈夫です、そして、目論見書の確認へをクリックする

目論見書等を閲覧するをクリックする

目論見書・補完説明書の確認と同意書の確認をクリックする

目論見書・補完説明書の確認と同意書の確認をクリックする

積立注文内容を確認する

取引暗証番号を入力し、注文するをクリックする

積立注文の受付が完了しました、次に積立設定一覧をクリックします

つみたてNISA以外に、特定口座積立を追加注文する

積立設定一覧の『楽天・全世界株式インデックス・ファンド』をクリックする

積立注文をクリックする

積立注文(受付)から楽天カードクレジット決済をクリックする

クレジットカード決済可能額に、16,667円を入力する

口座の選択で、特定を選択する

目論見書の確認へをクリックする

目論見書等を確認するをクリックする

目論見書・補完説明書の確認と同意の確認をクリックする

目論見書・補完説明書の確認と同意の注文内容確認へをクリックする

積立注文を確認する

取引暗証番号を入力し、注文するをクリックする

特定口座積立の追加注文が完了しました

まとめ

  • パパのおすすめの銘柄は、『楽天・全世界株式インデックス・ファンド』です。(先進国・新興国の49ヵ国における大型~小型株、約8,000銘柄に分散投資できる人気銘柄)これ一つで8,000銘柄に投資できる物凄い商品です。
  • つみたてNISAで、毎月33,333円の投資を楽天カード決済にすることで、毎月楽天ポイントが、333ポイントもらえる。
  • 特定口座積立に、毎月16,667円の投資を楽天カード決済にすることで、毎月楽天ポイントが、167ポイントもらえる。
  • これで、楽天証券で『つみたてNISA』と『特定口座積立』をしながら、毎月500ポイント年間6,000ポイント獲得する方法が完成しました。お得ですので、みなさんも是非チャレンジしてみてください。

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