【解説】楽天証券のおすすめ投資信託を「つみたてNISA口座」と「特定口座」を併用して9ヶ月をやってみた結果発表!!!

楽天証券

はじめに

パパは老後資金を貯めるために、楽天証券で「つみたてNISA」を利用して投資信託を行い、SBI証券ではリスク分散のためドル建てで外国株式投資(米国ETF/米国高配当ETF)を行ってきました。

おかげさまで、現在プロフィールにもあるとおり、老後資金投資でプラス100万円を達成することができました。

これもひとえに、みなさまのアドバイスのおかげだと本当に感謝しております。

私のような凡才のパパでもできるので「正直言って、誰にでもできると思います。」あとは、行動に移すだけですよね。

そこで、この記事では

✅ 楽天証券のおすすめ投資信託を「つみたてNISA口座」と「特定口座」を併用して9ヶ月をやってみた結果発表!!

について、

私と同じように老後資金を株式投資で増やして貯めようとしている人や、これから老後資金を貯めようと思っているけど迷っている・悩んでいる人向けに簡単で分かりやすく実際の写真なども取り入れながら解説したいと思います。

この情報はネットを検索しても情報が多すぎて、どれを選んで良いのか分かりにくいと思いますので、もう一度見れるようにブックマーク・お気に入りすると便利ですよ。

つみたてNISA口座と特定口座のおすすめ投資銘柄の結果を発表

このように、パパが保有している投資信託銘柄は、

✅ 楽天・全世界株式インデックス・ファンド(楽天・バンガード・ファンド(全世界株式))

とりあえず、今のところは損益 11,283円のプラスです!

(内訳は特定口座 3,761円、つみたてNISA口座 7,522円

✅ eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)

とりあえず、今のところは損益 448,096円のプラスです!

(内訳は特定口座 431,477円、つみたてNISA口座 16,619円

✅ 楽天・全世界株式インデックス・ファンドとeMAXIS Slim 全世界株式のトータル損益 459,379円でした!

パパが保有しているおすすめ投資銘柄を簡単説明

投資信託の鉄板おすすめ銘柄

✅ 楽天・全世界株式インデックス・ファンド(楽天・バンガード・ファンド(全世界株式))

楽天・全世界株式インデックス・ファンドは、先進国・新興国の49ヵ国における大型~小型株、約8,000銘柄に分散投資できる人気銘柄です。
なので、これ一本で全世界の大型~小型株、約8,000銘柄に投資しているで、非常にリスク分散にたけており、低リスクである。要するに「ローリスク、ローリターン」の安定銘柄です。

✅ eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)

この投資商品は全世界の株式会社3000社に分散投資できる非常にリスク分散の効いている投資銘柄になります。

なので、これ一本で全世界の代表企業3000社に投資しているで、非常にリスク分散が効いており、低リスクであり「ローリスク、ローリターン」の安定銘柄です。

まとめ

✅ つみたてNISAは国がつくった制度で、利益に対して非課税(税金が無い)なので長期投資で老後資金を作るにはとても良い制度です。

✅ しかし、投資は評価額が下がるというリスクがありますので、絶対安全だという保証はありません。

✅ ですが、長期投資(10年~15年)であれば90%以上の確率で負けないという統計データがありますので、みなさん長期投資でいきましょう。

✅ なお、つみたてNISAは年間の積立限度額が40万円となっているため、年間40万円以上投資したい場合は「つみたてNISA口座」ではなく特定口座もしくは一般口座での投資となります。

✅ そのため、パパはつみたてNISA口座と特定口座を併用しています。

これからもコツコツと投資信託を買い増ししていきたいと思います。

 

みなさんも、是非、つみたてNISAをはじめてはどうでしょうか?

 

「失敗を恐れて何もやらないことが一番の失敗」という言葉もありますので、チャレンジして未来を変えてみてはいかがですか。

 

最後までご覧いただきありがとうございました。

パパはリスク分散のために楽天証券のほかに、SBI証券にも証券口座を持っています。
というのも、どちらかの証券会社でトラブルがあったとしても、もう片方の証券会社で対応できるので安心です。
またどちらも、日本の証券業界のトップクラスなので口座を開設しておいても損はありませんし、老後資金を貯めるうえでも選択肢が増えて有利ですよ。

 

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