キャンプハック

【アラフォーキャンプ】9年ぶりのキャンプで初めての焚き火デビュー!!

はじめに

Kpapa
Kpapa

どうも、Kpapaです。

 

今回は9年ぶりにキャンプ場へ行って、焚き火デビューしてきました。

 

焚き火料理では、こちらもはじめてダッチオーブンにチャレンジしてみましたが上手くできたかは乞うご期待です。

 

それでは、いってみましょう!

はじめての焚き火デビュー!

はじめての焚き火でドキドキ、ワクワクでしたが、やってみるととても楽しいですね。

事前に焚き火に必要なアイテムを準備していたおかげで安心安全にできました。

焚き火の必須アイテムたち

✅焚き火台

四角型や丸型があり個人の好みですが、個人的には丸型がおしゃれでおすすめです。

✅ファイヤープレイスシート

(ガラス繊維で織られている耐熱シートで、約600度まで耐えられるため、焚き火台付近の芝生や自然を守ることができます。)

✅木、薪、スウェーデントーチ

(事前に乾燥させておいた方がいいですね、水分が多いと燃えずらいし煙も多く出ます。)

余裕があったらそろえたい、焚き火アイテムたち

✅ダッチオーブン

(焚き火しながら料理ができるので一石二鳥ですよ)

✅トライポッド・クアトロポッド

(ダッチオーブンやヤカンなどを吊るすのに便利です。また、高く吊るしたり低くしたりできるので温度調節も簡単です)

ダッチオーブン料理は、焼き芋がおすすめ!

調理方法は超簡単で、サツマイモを洗ってダッチオーブンに入れて蓋をして1時間~2時間ほったらかしで完成です。

めちゃくちゃ簡単で美味しいのでお試しあれ!

焼き芋のコツ

✅ダッチオーブンの底に軽くクシャクシャにしたアルミホイルを敷いておく

(ダッチオーブンの底に直接サツマイモがくっついて焦げないようにする)

✅つまようじが軽い力で刺さると完成の合図

私の場合は2時間放置でトロトロの甘々の焼き芋となりました。基本、ほったらかしで大丈夫です。

BBQ(バーベキュー)は焚き火より、バーベキューコンロがおすすめ

バーベキューコンロで木炭で料理する方が火力も安定して時短になりますね。

焚き火だと炎が大きすぎたり、小さすぎたり火力調整がやや難しいので、初心者のBBQ料理は木炭を使った方がいいと思います。

コンロは錆びにくいステンレス製がいい感じです、このサイズだと4~8名まで大丈夫ですよ。

朝食はホットサンド&カレー(昨晩の残り)

我が家の長老的存在のコールマンパワーハウスツーバーナー(28年前購入)がいまだ現役で活躍中です。
28年前のアウトドアブームのときに一目惚れし、バイト代をためて買った思い出の品でもあります。
これはかなりの優れもので、一台あるだけでほぼすべての料理ができる、超定番のバーナーオブザバーナーです。

コールマンのテーブルが便利でかわいい

アウトドアで食事をするときにはテーブルは欠かせませんね。そのテーブルがおしゃれでかわいいものなら最高です。

Kpapa
Kpapa

無事、焚き火デビューできました

みなさんもキャンプの機会があれば、焚き火で癒されてみませんか?

それでは、また!

ABOUT ME
けーぱぱ
けーぱぱ
投資・ブログ初心者を対象に情報を発信中!! 底辺社員(20年)→リベ大と出会う→2020年1月知識ゼロから投資とブログ学習スタート→2年で投資利益200万円達成/ブログ収益月5桁達成!!